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価格:7128 円(税込)
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| ★☆ 商品について ☆★内 容烏骨鶏カステラ(ロングサイズ・2本) 【箱サイズ】 107×275×70mm【烏骨鶏カステラ(ロングサイズ・2本)】【内容量】 2本【原材料】 卵(烏骨鶏卵)、砂糖、小麦粉、加糖卵黄、水飴、はちみつ※保存料・着色料は使用しておりません。【賞味期限】 製造年月日より30日【発送時の保冷方法】 常温 説 明烏骨鶏本舗のカステラは、は、目を奪われる程の黄金色・豊かな風味・厚焼き玉子を思わせる弾力…熟練の手法と幻の烏骨鶏卵が惜しみなく注がれた繊細な味わいです★☆ ご注文時に※必ず※ご確認ください ☆★名前入れ対応していません写真入れ対応していません最低注文個数1セットから注文可能送料送料無料※北海道・沖縄・離島への配送は別途プラス料金が発生いたします。別途お見積りいたします。メール便対応していません納 期ご注文日より4?7日でお届け可能返 品※詳しくはこちらをご覧くださいラッピング・のしラッピングのみ対応しています(無料)お支払方法メーカー直送品の為、【代金引換】でのお支払い方法はお選び頂けませんぱっと目を引く黄金色、広がる風味・厚焼き卵を思わせる弾力幻のうこっけい卵が惜しみなく注がれた、熟練の職人が焼き上げるカステラです10日に1個しか産まれない極上卵を生かしたご褒美スイーツ。「アンチエイジング」の食材としても注目されています。熟練の和菓子職人さえも真剣勝負で焼き上げる、自慢のひと品です。甘みをおさえ、鮮やかな黄金色・風味・弾力は味わった人を虜にしてしまうほどのカステラです。「確かな素材」と「職人気質」でこだわりと安心、そして本物をお届します。 素朴でシンプルなのに心を奪われる。それは本物だから。国の天然記念物で知られる烏骨鶏の卵は約10日に1個しか産まれない希少性から、約1個500円で販売されています。世界が注目する、キャナリィ牧場のプリンセスシルキー烏骨鶏は広大な土地で雄大な自然環境のもと、ストレスのない健康的な飼育環境のなか育てられています。他の卵と比較にならないほど、ビタミン・ミネラル・コリンなど、貴重な栄養分が含まれ黄身、白身もプリプリと盛りあがり、ツヤツヤと輝く黄身は鮮度の良さ、飼育環境の良さを物語ります。「新鮮・安心・美味しい」が基本のカステラです。 「感動が感動を呼ぶお菓子」こんな夢のあるお菓子を作り、沢山のお客様にお召し上がり頂きたい。私たちはこんな思いからお菓子作りをスタート致しました。単に美味しいお菓子から、美味しく安心して頂ける安全なお菓子づくりを心掛け、しかも栄養価値の高い高品質を目指し日夜努力致しております。私たちが主原料とする烏骨鶏は 国内最大規模キャナリィ牧場の烏骨鶏(プリンセスシルキー)を使用しています。プリンセスシルキーの卵はアンチエイジング食材としても注目されており、一般の鶏卵と比較しますとビタミン・ミネラル等を多く含んでいます。特に最近認知症の増加が大きな社会問題になっていますが、その予防にはコリン(ホスファチジルコリン)が必要とされており、この卵には そのコリン(ホスファチジルコリン)が非常に多く含まれております。どうか皆様も一度私たちのお菓子をお召し上がりいただき、美味しさと健康をご自身で実感してください。そして幸せな生活をエンジョイしてください。烏骨鶏(うこっけい)とは、ニワトリの品種名です。中国が原産地といわれ、漢字で「烏(からす)骨(ほね)」の「鶏」と書き、その名が示す通り、皮膚、内臓、骨に至るまでカラスのように紫がかった黒色で、羽毛は白と黒があります。烏骨鶏本舗で提携しているキャナリー牧場では、真っ白でふわっふわの羽毛が特徴の貴重な天然記念物「純粋種烏骨鶏プリンセスシルキィーR」という品種の烏骨鶏を飼育しています。中国では大昔から、霊鳥、薬鳥として扱われ、不老不死の食材と呼ばれた歴史があり、烏骨鶏は全身、全てが宝とされるほど栄養価が高く、卵も産卵数が一羽から週に1個程度と少ないことから、希少価値のあるニワトリ界の王様です。小粒な卵に秘められた驚異の栄養価。まさにキングオブ卵!!烏骨鶏の卵は古来から王侯貴族に重宝された美容食。何千年もの間、医療及び健康促進の効果が認められてきました。人間の体は心臓・血管から皮膚、髪の毛など様々な部分がタンパク質からできています。消化酵素、代謝酵素ももとはタンパク質。卵は食品栄養学上、手軽にとれる最も良質のタンパク質なのです。烏骨鶏の卵は栄養素の含有量が非常に高く、ビタミンAはうなぎの9.7倍。ビタミンB2は牛レバーの2倍。鉄分はほうれん草の9.6倍。亜鉛は大豆の3.3倍に相当します。その他にもレシチン、不飽和脂肪酸、ビタミンB1、ビタミンDなど健康と美容に必要な栄養素がたっぷりと含まれています。(日本食品分析センターによる分析)++++++++++++++++++++++ 『カステラ』豆知識講座☆ ++++++++++++++++++++++■もともとどこのお菓子だったの?カステラのルーツとされるお菓子が、スペインとポルトガルにあるとされています。一つは、スペインのビスコチョ(元は乾パン状の船乗りの保存食で16世紀末頃、修道女たちによってメレンゲを使い柔らかく焼き上げるレシピができた)もう一つは、ポルトガルのお菓子「パン・デ・ロー」こちらが現在のカステラに一番近いといわれています。■名前の由来は?ルーツのお菓子の名前に「カステラ」の文字はどこにもありません。なぜカステラになったのか?諸説ありますが、一般的には、スペインの地方名カスティーリャ(Castilla)のポルトガル発音であるカステーラ(Castela)が有力と言われています。その他に大名への献上の際に「どこの菓子か?」と問われ、「カスティーリャという地方のお菓子です」と答えたが「カステーラというお菓子」と通訳され、カステラになったという説もあります。■現在のカステラが誕生するまでカステラは、室町時代末期にポルトガルの宣教師たちによって平戸や長崎に伝えられたとされています。当初カステラは、現在のふんわり、しっとりとしたものにはほど遠く、乳製品を使わず、鶏卵、小麦粉、砂糖で作った簡素なものでした。当時の日本にはオーブンなど無いため、代わりに炭火を使った釜の改良が進められ、江戸時代には菓子製造の盛んな江戸・大阪を中心により、日本人の口に合うカステラに作り変えられていきました。長崎カステラの特徴でもある水飴の使用は、明治以降の西日本が最初とされ、現在のしっとりとした食感となったといわれています。■カステラは縁起がいいお菓子カステラの原形パンデローは、16世紀のヨーロッパで主に修道院の尼僧によって作られていたお菓子です。当時は砂糖や卵は非常に貴重な品だったため、貴族や宗教関係者などの富裕層が食べる贅沢品でした。ですので、一般の人々は復活祭やクリスマス、結婚式などのお祝い事のある「ハレの日」だけ食べることができたそうです。今でも、幸せなお祝い事にはかかせない縁起菓子です。幸せとともにあるお菓子といってもいいでしょう。←ポルトガルのパンデロー。金属で出来たシフォンケーキ型のような形や素焼きの器に入れたもの、カステラに似た長方形など、各地により様々な形があります。+++++++++++++++ DX鳥骨鶏カステラ +++++++++++++++DX鳥骨鶏カステラの化粧箱 焼き印をご希望の場合は中央に押されます化粧箱の上にメッセージ帯をおかけします 鳥骨鶏本舗専用のラッピングも承ります。
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