![熱中症対策マニュアル [ 稲葉裕(公衆衛生学) ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1635/9784767811635.jpg?_ex=128x128) |
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| 稲葉裕(公衆衛生学) エクスナレッジ発行年月:2011年06月 ページ数:127p サイズ:単行本 ISBN:9784767811635 稲葉裕(イナバユタカ)実践女子大学生活科学部食生活科学科教授。1973年、東京大学医学部医学系研究科・保健学博士課程修了。東京大学助手、ハワイ大学がんセンター協力研究員を経て1979年順天堂大学助教授、1988年同大学教授、2008年より現職。2008年設立のNPO法人バイオクリマ研究会理事長。保健学博士、医学博士。1979?80年ごろより人の健康と気象の関わりを研究する生気象学に取り組む。2007年には、熱中症研究の第一人者として日本生気象学会・熱中症予防研究委員会委員長を務め、同学会による「日常生活における熱中症予防指針」策定に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 熱中症の基礎知識(熱中症とはどんな病気でしょうか?/熱中症はどんな場所で起こりますか?/屋内にいれば熱中症にはなりませんか? ほか)/第2章 熱中症を予防する方法(熱中症の対策はいつごろからはじめるとよいでしょうか?/予防では、どんな点に気をつければよいでしょうか?/熱中症の予防にはどんな服装がよいでしょうか? ほか)/第3章 熱中症になったときの応急処置(熱中症を疑うべきポイントはありますか?/熱中症だと分かったら、どうすればよいでしょうか?/はじめに意識の確認をするのはなぜでしょうか? ほか) 屋内で発症する条件、乳幼児の危険性、高齢者の日常生活。基礎知識、予防・応急処置の方法を紹介。 本 美容・暮らし・健康・料理 健康 家庭の医学 科学・技術 医学・薬学 家庭の医学 医学・薬学・看護学・歯科学 臨床医学内科系 内分泌・代謝
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