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価格:10000 円(税込)
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| 花・・・ 5月? 6月実・・・10月?11月地中海沿岸で広く栽培されているオリーブですが、実は発祥の地は小アジア。 葉の美しさ、花の可憐さ、実のおいしさで家庭果樹としてもたいへん人気が高まっています。 関東以西なら屋外での越冬が可能です。寒さにも強く、玄関のシンボルツリーにぜひ置きたいオリーブの木。オリーブの木は人類が最も古くから利用した植物の一つで、紀元前3,000年頃にクレタ島で栽培していたとの記録もあります。果実をオリーブオイルの原料にしたり、塩づけ(ピクルス)にしたりします。花言葉は【平和】。また、オリーブの木は古代ギリシャでは英知の女神アテネが作った木ともされ【英知】も意味します樹勢が強く強健で、樹形は開帳型です。花粉量が多いので、受粉樹としてよくつかわれます。果実は小型ですが豊産性で、主にオイル用に利用されます。生垣、街路樹に適し、観賞用としても普及しています。自家結実性が弱いので、実を目的とする場合は必ず受粉樹を近くに植えてください。学名:Olea europaea'Nevadillo Blanco' タイプ:モクセイ科オレア属の半耐寒性常緑高木植え時:年中可能(厳寒期と真夏は避けたほうが無難です)栽培適地:露地植えは関東地方以南(寒冷地では鉢植えにして冬は防寒する) 開花:6月 収穫:9月中旬?10月日照:日向むき高さ 約 1m
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