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農薬絶対拒否、米ぬかで除草、天然塩でミネラル補給。福島 吉田さんの有機肥料栽培の 阿武隈【5分搗き胚芽】こしひかり5kg
オススメ度
価格:5670 円(税込)
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送料 中部以東は800円、 関西以西は1000円お預かりいたします。 なぜ美味しいのかが分かりました。 <店長の感想>    一言で言えばご飯にコシがあるのです。      何ともいえない弾力が! かむほどに旨みが出てきます。    そして、炊き上がる時の香りが違います。    食欲をそそる本当にご飯の香りです。 健康は毎日のご飯から!【五分搗き胚芽米】 玄米を5分搗きにしました。さらに搗きますと白米になります。 玄米ですと食べづらい、調理に時間がかかる など、 玄米に抵抗があるかたにお奨めです。 クセがありません、香り、風味が他の米と断然違います。 農薬を使わず有機栽培の阿武隈の胚芽米で健康を! 阿武隈米は農薬一切不使用のお米なので、 甘味、匂い、食感、何をとってもすばらしいお米に仕上がっています。 特に、ご飯が炊ける時の香りが最高!鼻腔をくすぐるという言葉がありますが、 そのまんまです。農薬を少しでも使っている米は臭いがあります。 そして口に入れた時、歯ごたえ、弾力、コシ そしてかむほどに出る甘み、 まさにおかずなしで食べられるお米です。胚芽米は、玄米を精米にする過程で胚芽の部分を残すように精米してあります。精米ほど白くないので、炊飯したとき若干黄ばんで見えます。胚芽米は、胚芽の部分が残っているため、白米と比較してビタミンEやビタミンB群、リノール酸、ミネラルなどが豊富に含まれています。 5分搗き仕上げのクセのないこのお米は、胚芽米の匂いも気になりません。どんな料理とも相性抜群。玄米では食べずらい人に、是非、あなたの家庭健康管理のホーム・ライスに!!!一度お試し下さい。水加減はお好みですが、最初は普通の炊き方で大丈夫です。お好みで普段のお米に混ぜたり、炊き込みご飯に入れたりと工夫次第で美味しく召し上がれます。 白米より、ビタミンB1/B2/B6/E/カルシウム/鉄/リン/食物繊維が3?6倍多く含まれています。更に、ギャバ(アミノ酸系)が豊富に含まれています。健康、体に気をつけられていらっしゃる方に是非お奨めです。 籾殻(もみがら)の付いたまま土蔵で保管中。(昔はみんなこうでした)    だから美味しい!だから売切れます! 年間契約で確保してください! ????吉田さんの米を定期的に購入できますか????? そんなお問い合わせをいただきました。 実は吉田さんは、お米を籾殻の付いたまま、土蔵という昔からの日本の倉庫で、水分や温度調整をしながら貯蔵されています。 そして、注文があるたびに脱穀、精米をします。 籾殻の付いたまま、ということはお米がいつでも発芽できる状態と同じですね。 15.5?16%(玄米適正水分)温度15度が保管のベストコンディションです。 だから、ご飯の炊き上がってくる香りがあんなに香ばしいんだ、お米が生きているしるしなんだと再認識しました。日本人の体に毎日入ってくるのがお米です。安心できるおいしい無農薬のお米への投資は、ブランド物を買うよりも価値あるお買い物と思います。「量的に限りがありますが、定期購入もお受けします」という吉田さんです。 よろしければご検討なさいませんか。 脱穀後の籾殻を刈り取り後の田んぼで焼いています。この焼いた後の灰は来年のイネの肥やしになります。名称:精米 産地:福島県 品種:コシヒカリ 産年:24年度産 使用割合:単一原料米 内容量:5kg 精米年月日:注文を受けて精米米は雑草です!出来るだけ自然に育てるのが一番です。 人間はそばで支えていくだけで良いんです! この言葉にはっとさせられました。土も自然に、苗も自然に です。DNAにしたがって稲はすくすくと伸びていきます。稲が適正に育つ面積があります、それ以上でも以下でもありません。まさに自然循環農法ですね。土の中にできるだけ自然に近い状態でバクテリアを入れる、そのために林から木の葉の堆肥を作り、天日塩でバランスの良いミネラルを補給する(もともと稲も海から来た!)米ぬかで除草する、手間はかかりますが、自然が一番です。子供達もウチの無農薬の米で育てました と。 このれんげ草は昔から肥料として、田んぼに植えられていました。土の中にかき混ぜられるんです。 収穫した米は籾殻のままこの土蔵にしまわれて、発注があってから脱穀、精米して送られます。だから美味しいんですね。 ごちそうになりました。 このお米を。 食べました、なんと大きなお茶碗で2杯もです。 昔ながらのお米の食欲を掻き立てる香り、もっちりとした歯ごたえ、甘味をすぐ感じるうまさ、 おかずが無くてもどんどん進む・・・・こりゃ みんなに食べていただきたい!!(店長の言葉) 昔ながらの農法だから、「旨い」と「安全」が並び立つ。うちの田んぼにはみじんこがうじゃうじゃいますよ。タガメもね。土が生きているから。8月11日、真夏の田んぼです。稲穂が出はじめました。タガメは、国際絶滅危惧種に指定されています。 農薬には、非常に弱い生き物です。農薬を使わない、なによりの証明です。水の綺麗な川や水田に生息します。田の草取りの時期、田んぼに入り探すと見つかります。田んぼの究極の生態系と大袈裟に毎年喜んでいるそうです。(吉田さんの言葉) 今まではどちらかといえば町の異端児だった吉田さんですが徐々に認められ、今年はとうとう町の農業委員会のメンバーが研修を兼ねて視察に訪れるほどに認められてきています。来年は吉田方式が町の稲作の標準になるようです。やはり安全で美味しいということは誰の目から見てもわかるものなんですね。【一般米との栽培方法などの比較】   肥料 育苗時消毒 除草 防虫防除 病害対策     対自然環境 阿武隈米 有機肥料 米酢で 米ぬかで しない しない 自然復活回帰、渡り鳥飛来 一般栽培米 合成化学肥料 ! 農薬 ! 除草剤 ! 農薬 ! 農薬 ! 生態系破壊 ! 福島県の検査(別の検査機関)でも、この塙地区は放射性物質は検出されておりません。 福島県でも地域差が大きいのです。    (福島県による塙地区のお米の検査結果は福島県のHP「農林水産物モニタリング情報 ・福島新発売」の塙地区 をご覧ください) >>詳細を見る
空中ブランコ