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価格:41364 円(税込)
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| PoE(Power over Ethernet)機能IEEE 802.3af準拠のPower over Ethernet機能を搭載しており、1本のイーサネットケーブルで通信データと電源の両方を供給することが可能です。各PoEポートは、接続された受電機器(PD:Powered Device)を検出し、自動的に給電します。10BASE-T/100BASE-TXポート全ポートがPoE給電機能に対応しており、クラス3受電機器であれば、最大3ポート同時に15.4Wの電源供給が可能です。リンクリレー機能ポート1?7すべてリンクがオフになった場合、ポート8のリンクをオフにします。ポート1?7のいずれかリンクがオンになった場合、ポート8のリンクをオンにします。ポート8のリンクがオフになった場合はポート1?7すべてのリンクをオフにします。ポート8のリンクがオンになった場合、ポート1?7のリンクをオンにします。これらの復帰にかかる時間はごくわずかです。Force MDI機能Force MDI切替スイッチにより、ポート1?7をMDI-X、ポート8をMDIに固定できます。MDI-Xポート同士は、ストレートケーブルで接続してもリンクアップしないため、誤ってこれらのポート同士を接続しても、ループの発生を防ぐことができます。オートネゴシエーション機能全ポートが10/100Mbps、Half/Full Duplexの自動認識に対応し、最適に設定されます。Full Duplex動作時には最大200Mbpsの高速通信が可能です。MDI/MDI-X 自動認識全ポートにMDI/MDI-X自動認識機能を搭載、対向機のポートの種別(MDI/MDI-X)やケーブルタイプ(ストレート/クロス)に関わらず接続が行えます。EAP/BPDU透過機能EAPパケットを透過し、802.1X 認証を行っているレイヤー2/3スイッチと端末の間に本製品を設置することが可能です。また、BPDUを透過することで、スパニングツリーの段数制限対象とならず、スパニングツリー構成を拡張することが可能です。省エネ機能通常運用時の消費電力を抑える省エネ機能をサポートしています。・エコLED本体前面の切替スイッチを切り替え、ポートLEDを消灯させることが可能です。ポートLEDのみ消灯となるため、ネットワーク設計や運用ポリシーへ影響がない範囲で、省エネを実現できます。・リンクダウン中のポートの電力消費を自動的に抑制します。コンパクトサイズ電源内蔵型でありながら、コンパクトサイズを実現しました。これにより設置場所の自由度が上がります。CentreCOM FS708TPL-PSは、10BASE-T/100BASE-TX ポート(自動認識)を8ポート装備し、すべてがIEEE 802.3af 準拠のPower over Ethernet給電機能に対応した低価格なファーストイーサネット・PoE・タップスイッチです。 標準装備のマグネットを使用し、デスクサイドやパーティションなどのスチール面に設置できます。
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