冷却グッズについてのネットニュース

冷却グッズ、注目の話題!!

最安値チェッカー無料プレゼント

【お取り寄せ】 ココミン COCOMIN 循環式冷却枕シート HC-100SX ヘッドクーラー バスケットセット 【送料無料】【家電とギフト】【02P09Jan16】
オススメ度
価格:46764 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
ココミン COCOMIN 循環式冷却枕シート HC-100SX ヘッドクーラー バスケットセット※品番が「HC-100ME」から「HC-100SX」へ変更になりました。【冷却ユニット/製品仕様】 品番 HC-100SX 電源 AC90?110V 50 / 60 Hz 消費電力 2W( 待機時)、45W( 定格)、70W( 最大) 製品重量 約1.7kg(冷却ユニット) 製品寸法 冷却ユニット:W 240 × H 175 × D 120 mm (幅×高さ×奥行き)枕シート:W 355 × H 240 × D 4 mm (横×縦×厚み、チューブ接続部を除く) 温度設定 約15度?30度(1度単位で温度設定可能) タイマー 2・6・8時間のオフタイマーおよび連続運転機能 動作温度・湿度 5度?35度、20?85%RH (結露しないこと) 保存温度 5度?40度、20?85%RH (結露しないこと) 付属品 冷却ユニット(本体)×1、枕シート×1、布製枕シートカバー×1枚、バスケット×1、注入器×1、取扱説明書×1 特徴 ココミンを使えば夏の暑い日でもひんやり涼しく快適に眠ることができます。また、ココミンなら頭に一定で快適な温度を提供できるので氷枕のように交換する手間が省けます。使い方は簡単。ご自分の枕の上にココミンの枕シートを置き、運転スイッチおよび切タイマー、温度設定を入れるだけです。ココミンの柔らかいシートはどんな枕にもフィットします。ご家庭で、介護施設で、ぜひご利用ください!▼HC-100SX(バスケットセット)について▼HC-100SXは、介護施設でもご利用いただけるように、ベッドサイドに掛けてココミン本体を固定するバスケット付きのセットです。施設の利用者の皆様の頭を冷やしたい時にすぐに使っていただける循環式水枕です。あらかじめ冷蔵庫で冷やしておいたり、氷を作ったりしなくても良いのですぐに使っていただけます。 使い方は簡単!枕の上にココミンの枕シートを置き、運転スイッチおよび切タイマー、温度設定を入れるだけです。また、ココミンは快適な温度をキープできるので、氷枕のように交換する手間が省けます。 ●人は、1度の温度差でもぬるい、冷たすぎると感じます。ココミン(COCOMIN)は1度単位の温度設定ができるため、心地良い睡眠を提供します。 ●頭の放熱は体全体の約50%?70%といわれています。COCOMINで頭を冷やすことで効率よく熱を発散し気持ち良く睡眠をとることが出来ます。 ●枕シートが頭を優しくつつみこみ、冷えすぎる不快感を解消しました。 ●24時間一定の温度が保たれ快適です。 ●低消費電力で、電気代は1日8時間使用いただいても約8円です。(2013年4月東京電力一般家庭の場合) ●室内温度から約8℃下げた温度を保つことができます。(ご使用の条件により、冷える温度には差があります。) 【オプション品の確認はコチラ】 【カゴなしモデルの確認は下記バナーをクリック】 安眠グッズ、熱中症対策グッズ 【NHKニュース おはよう日本 まちかど情報室】【テレビ東京 ワールドビジネスサテライト トレンドたまご】 【テレビ朝日 スマステーション】2015年8月12日 ノンストップ!で紹介された「ココミン」ココミン COCOMIN 循環式冷却枕シート HC-100SX ヘッドクーラー バスケットセット この度はカデココへご来店いただきまして、誠にありがとうございます! また「循環式冷却枕 ココミン(COCOMIN)」のページをご覧いただきまして本当にありがとうございます。 おそらく、このページにご興味をいただいたお客様は、 猛暑の夏を健康的に、快適にすごしたい、そう考えて色々検索され、ココミン(COCOMIN)にも ご興味をもっていただいている方が多いのではないでしょうか。 この冷却枕の詳細をご覧いただくまえに、皆様にぜひ、“開発メーカーはどのような企業なのか?” “どのような経緯・想いで開発に至ったのか?” 上記2点をどうしてもお伝えしたく、恐縮ではございますが、お付き合い頂ければと思います。 ■開発メーカーについて開発元メーカーは「株式会社ライト光機製作所」さん。もともと、枕や寝具を製造・販売しているわけではなく、実は、双眼鏡やライフルスコープなどを手がける光学機器のトップメーカーです。お客様のニーズにあった商品を“最高の製品を世界に届ける”ーという理念のもと、一貫したサービスを提供されています。■開発経緯・想いについて冷却枕と双眼鏡やライフルスコープ・・・あまりに畑が違うジャンルですが、どういった経緯で開発となったのでしょうか。そこに込められた想いとはどのようなものなのでしょうか。ライト光機製作所、岩波社長のココミン(COCOMIN)開発秘話をご紹介致します。 いかがでしょうか。 ココミン(COCOMIN)がどのような経緯で開発され、どのような想いで作られた商品か、 少しでも、お伝えすることができたでしょうか。 光学機器の製造で培った精密技術と岩波社長の想いが結集して、 いままでなかった画期的製品が誕生しました。 当店では、メーカーさんとの発売前からのご縁があって、お話をお聞きして、実際に使用・体感して、 とても良い商品だと思い、取り扱いをスタートさせて頂きました。 ご検討いただくにあたり、ご不明な点などございましたら、当店までお気軽にお問い合わせください。 (メーカーサポートは、販売子会社の「サーミックテクノ」さんが業務を行っています。) それでは、引き続き、商品ページをどうぞ最後までご覧ください。 いま話題の循環式冷却枕シート「COCOMIN(ココミン)」の取扱いをはじめました♪ 循環式・・・という、ちょっと難しいネーミングですが、使い方はいたってかんたん、電源オンでタイマーをセットして、 あとは寝るだけ! 特徴は非常にシンプルですが、とても画期的な商品なんです。 ●お好みの温度を設定するだけ!1度単位で温度をキープ♪ 子供の頃は、風邪で高熱が出たり、暑くて寝苦しい時は親が氷枕を用意してくれたもので、最近になってこそ、 いわゆる冷えピタのような貼るシートのものが発売されていますが、どれも最初だけで、すぐに温くなってしまいます。逆に、カチンカチンに冷えすぎて痛いとか、入れた氷の角があたって痛いなんてことも(汗) またエアコンや扇風機だと、体全体が冷えすぎたり、風にあたり続けるため、就寝中も神経が温度変化を感じ続け、その結果、 「翌朝なんだか体が重い・・・」とか、「寝たような気がしない・・・」なんてこともあるようです。 ココミンは今まであった氷枕の不便さを解消するために作られた商品なんです。 温度をキープできるシートがあれば、多くの交換の手間が不要になるほか、体調管理も楽になります。 体に負担が掛からずに、ぐっすりと寝れる環境というのは、とてもありがたい話ですよね。 ご家庭でも便利にお使いいただけるココミンは、エアコンが苦手な方や、ぐっすりと就寝したい方に、イチ押しの商品です♪  >>詳細を見る
FXってそもそも何?